飲み代 払えない

合コンや付き合いでの出費を乗り切るには

社会人にもなると増えてくるのが飲み会のお誘い。仕事上がりの一杯から、夏の納涼会・忘年会・新年会やら様々な名目をつけては開催される飲みのイベント。お付き合いですから無下に断ることもできず参加はするけど、会費ってそこそこしますよね・・・一次会が終われば二次会は男だけでキャバクラへと。

そしてキャバクラのハシゴ、一晩だけでかなりのお金がすっ飛んで行きます(笑)そんなイベントをしつつ、お誘いくるのがそう、合コンです。

これは男女の出会いを兼ねた飲み会だから是非とも参加したい!!と思っていたら、その開催日がなんとお給料日の直前ではないか。いやー、お給料日前の合コンはちょっと・・・大学生の頃の合コンであれば学生ということもあって男女割り勘だったけど、いまや社会人!

さすがに男性が少し多めに支払うのがマナーってものだし・・・会費どうしようかな・・・

 社会人合コンではやはり男性が女性よりも多めに会費を負担するというのはマナーのようですが、給料日前の開催は痛いものですね。そんな状況をどのように乗り切るか少し検討してみましょう。

1つめの方法として、合コンの開催費を自ら負担し、会費をメンバーから徴収する方法です。ここで、お店への支払いはクレジットカードで行うことで自らの負担金額は翌月以降に持ち越せ、かつ、メンバーから徴収した会費は自分のものになるので手持ち資金を増やすことができます。

ただし、この方法はメンバーから代金を徴収する手間とメンバーを仕切ることが必要ですので自分が合コン幹事として行うときでないと、なかなか難しいかもしれません。そこで2つめの方法として、カードローンの利用です。

合コン幹事から事前に会費の徴収をされる場合には、手持ち資金がないといけませんので1つめの方法が使えません。数万円程度の融資であれば、スマホから申込み・審査ができ即日〜数日以内に融資が可能です!実りある合コンにするためにも有効な資金活用法を身に付けましょう!

PC・スマホから手続きが可能なカードローン